ふと、libxml-ruby本家を確認したら、いつのまにか0.8.3になってた。
RubyForge: LibXML: ファイルリスト
7月に入ってから怒涛のupdate
jruby+Java DOMに逃げてなんとかやりすごしていたのだけど、これは期待できるか?と再チャレンジ。
とりあえず自分ところのアプリの範囲では「[BUG] object allocation during garbage collection phase」で落ちることがなくなった。
I/Fをlibxml-rubyのままにしておいて正解だった。単にCRubyで実行しただけ。
やはりlibxml2の性能は魅力。
OS: CentOS 5.2
ruby: 1.8.5
libxml2: 2.6.26
libxml-ruby: 0.8.3
RubyForge: LibXML: ファイルリスト
7月に入ってから怒涛のupdate
jruby+Java DOMに逃げてなんとかやりすごしていたのだけど、これは期待できるか?と再チャレンジ。
とりあえず自分ところのアプリの範囲では「[BUG] object allocation during garbage collection phase」で落ちることがなくなった。
I/Fをlibxml-rubyのままにしておいて正解だった。単にCRubyで実行しただけ。
やはりlibxml2の性能は魅力。
OS: CentOS 5.2
ruby: 1.8.5
libxml2: 2.6.26
libxml-ruby: 0.8.3
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